久留米、うきは、田主丸。

久留米、うきは、田主丸を行きつ戻りつの
三日間はとてもたのしかった。

心には、Lus Cafeライブの日に図らずも台風の雨で…。
ふと、あの日のあの時の大雨を思い出す。
でも口に出さずとも、共有した気持ちは一緒。
その日を迷わずたのしく過ごす。
みんなで歌う。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

翌日上がった雨は、耳納連山を美しく照らしていました。

たくさんの友が助けてくれる。
こんな私たちだって助けになるんだったら歌いに行く。

みんながもっと、Happyですごせますように。

雨はちょうどいいくらいで、お願いします。

今日は、ひとやすみ。

久留米、たのしかったなぁ…。
本当に楽しかった。

 

Immediately, happy night will melt away…

サツキ

 

#スモサの旅 #cafe #久留米 #うきは #田主丸

Bar Musicの日のこと。

25日が少しづつ近く。

それが、Small Circle of Friendsでも

STUDIO75でもブランニューな音を

秘密を伝えるよに、想っていたことを

打ち明けるよに、その日が来る。

どんな情景だって、少しの不安と

楽しさを抱えた目で見るのです。

見せるのです。

 

 

 

 

 

 

 

 

「暮しの手帖」Bar Music

向かう電車で「少し寂しい」とふと想った
10/20の日記に…)

と書いたのは夜になる暗闇を眺めながら

「音を作り続けるのはタイムリミットがあるんだ」

とふと頭に浮かんだから。

それが、子供でも大人でも関係なく。

聴くことも作ることも、時間が限られている

自然の摂理を「あっ」と気づいた。

いや、知ってて知らないふりしてた。

そのくらい「あー音楽好きなんだ。本当に好きなんだね」

って浮かんだんだよね。

 

 

 

 

 

 

前にも書いたけど、好きな音楽だけ聴いていたいと。

だって、一生かけても聴き尽くせないほどある。

目に見えた何かが消えないまま、Bar Musicのドアを開けた途端

溢れる音楽に…

「じゃーそのわからない『これから』をもっと聴いていよう」

と思い返したら、悲しい気持ちは忘れていました。

 

アズマさんの、中村くんの選ぶ音。

みんなで話す音楽。

 

 

 

 

 

 

 

 

ホントに、いつも私の書き方(話し方は)

わかりづらくてごめんなさい。

だけど、久しぶりに日記を再開した時に

ただただ、思うままに書こうと決めたから。

こんな風になっています。

このまま付き合えてもらえたら、また読んでください。

 

 

 

 

 

 

 

 

10月25日に発売します。

STUDIO75 4th 「Over Your Shoulder

STUDIO75は歌詞がないけれど

何か聞こえたらそれはそれで

楽しい。

いや、怖い話じゃなくて。

ははは。

 

 

 

 

今スタジオでミシンと話し続けています。
(それは「独り言多い」ってことなんだけど)

なかなかの毎日。

楽しいから良しです。

 

ではおやすみなさい。

 

サツキ
http://www.scof75.com/musicaanossa/

一日は25時間。

今年に入って、意図して24時間が

回転しないよに心がけてた。

 

 

 

 

 

 

 

例えば、今考えるより先に手が動くみたいな時は

あっという間に窓から日差しが見え始める。

だから、追い込むとか片付けるとか

まとめるとかをしないと決めてた。

 

だけど一年の10ヶ月が過ぎる頃24時間が

はみ出し始めてる。

決め事は、少し外れそうになると

案外気持ちが悪い。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

決めたから。

という理由ではなく。

「それを守らなかった。

という理由だけなんだ」ね。

 

悪いことの意味がわからなくても

ただ、怒られるのが嫌なだけ。

みたいな…。

 

自分で、二つを演じてる様。

心は、追いこんじゃだめだ。

 

 

 

 

 

台風が来てるね。
みんなどうぞ用心して。
無事でいよう。

台風情報

台風が心配だから早めに投票に行こう。
不在者、期日前投票もあるね。

 

 

では、今日はおやすみなさい。

昨日の続きはまた明日…。

 

サツキ

Bar Music「暮しの手帖」に行く前のお話。

昨夜は、Bar Musicで「Over Your Shoulder」の

発売前記念イベントで渋谷に出るからと

前々から18日までだった陶芸家「吉田次朗」の個展、

作品に会いに「馬喰町 ART+EAT」へ。

 

 

 

 

 

その後、小伝馬町のグミちゃん夫婦営む

「エスデミックカフェ」へ。

イベント前なのにその日が絶好のお散歩日和だったから、

結構な冒険です。

ずっと作業でスタジオ篭りは、多少の遠さも

歩きも案外へっちゃら。

きっと、リリースのうれしさも手伝ってたんだと思うよ。

久しぶりの馬喰町は、またいろんなショップができていて、

益子にある自然食の「starnet 」が東京に出たと

聞いていたから楽しみだったしね。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

吉田さんの作品は、いつも朝夕家では一緒だけど

今回、写真でしか見ていなかった、針金のような

ものに陶器をつけたモノがとても気になって。

ただし、実は既に展示は終わっている時間に

行って、無理を聞いてもらう観せていただいた

から、早々に出てきて残念な思いだけど。

次の楽しみがさらに増えました。

その後、グミちゃんのカフェへ行く途中

starnet 」へ

 

 

 

 

 

 

 

 

 

一階は、器や、自然食が並び、ミニマムな

すっきりとした店内が清々しい。

梅干しと黒豆のきな粉を買う。

(今朝いただいたけれどもとてもとても美味しかった)

 

二階は、天然染めの洋服が並び

毎日を心地よく過ごすために

全ては作られて、揃えられて、いることが

容易にうかがい知れる場所でした。

またゆっくり行こう。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

そして、グミちゃんのカフェ「エスデミックカフェ」へ。

いつも75Clothesを着てくれてるグミちゃんは

75 Beretを仕事の帽子にしてくれてて、

とっても感激。

とっても久方ぶりに会えど、無事に過ごし

またこうやって会えることをハグしながら思う。

 

ランチがとっても美味しそうだったらから

今度は、お食事です!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

大事な友が元気でうれしい。

「友が元気なのはうれしい」はきっと

エゴなんじゃないか?と思うけど、

そんなことが、自分と友とにぐるぐる回って

みんなが幸せだったらいいよな?と思う帰りみち。

あっ、ますます自分勝手ね。

 

 

そんな私もみんながニコニコ笑って迎えてくれる毎日なんだな….。

 

 

あっ!

急がなきゃ。

とグミちゃんが神田駅を指差す。

 

 

 

 

Bar Musicに向かう前のお話。

山手線に揺られ、Bar Musicへ向かう電車の中は

案外寒くなった夜になっていました。

なんだか少し、さみしくなりながら渋谷へ。

なぜさみしくなった?

この続きは、また明日。

サツキ

STUDIO75 4th 「Over Your Shoulder」

Bar Music「暮しの手帖」二ヶ月に一度の特別な音の時間。

 

24年前に自分達の音に針を落とした瞬間を今でも覚えてる。
そこには今もデザインを共にする櫻田がいました。

髪が伸びるよに時は過ぎ、
合わせて15枚目のアルバムが発売される。

世の中の様相や匂いは変わっても自分達は何も変わらない。

 

ただ矢部さん、ラファ、松浦さん、山下君、
中村君との出会いは魔法の様です。

 

魔法なんて信じないけどね。

そこには、音楽が大好きだという
道があって、歩いていたら出会った。

だから歩き続けるのさ〜。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

明日は、レーベルMUSICAÄNOSSA主宰中村君
の営む渋谷Bar Musicで二ヶ月に一度の
特別な音の時間「暮しの手帖」です。

STUDIO75 4thのアルバム「Over Your Shoulder」
発売を前祝いいたします。

 

 

 

 

 

 

 

私たちの歩く道に少し遊びにきてね。
行き道寄り道、すれ違い、好きな音と
一緒に待っています。

好きな音だけ聴いていたいのです。
一生かけても、聴ききれないから。

 

 

 

 

 

ありがとうはまだ言わない。

 

 

サツキ

Over Your Shoulder.

発売はいつも幸せな想いです。
それはいつも特別なのです。
 
生まれは、返すよな。
終わって始まって終わる。
だからまた始まります。
 
冬の匂いがする今日
『肩越しから聴こえる音』
 
25日にリリース。
ざわめくよ…..。

ざわざわざわ….。

音楽とても好きです。

 
 

 

サツキ*

ps、良いきっかけ。
ブログ再開できるかな。